1. トップ
  2. コラム
  3. 社内イベントの委託
  4. マンネリ化を解消!社員が参加したくなる社内イベント企画20選

社内イベントの委託

マンネリ化を解消!社員が参加したくなる社内イベント企画20選


社内イベントを成功させるためには、単に盛り上がる企画を選ぶのではなく、イベントの目的に合った企画を設計することが重要です。コミュニケーション活性化には謎解きゲームや街歩きミッションラリー、チームビルディングには社内運動会やミッション型ゲームが効果的です。また、懇親会では格付けチェックやオールスター感謝祭、周年イベントでは社員参加型表彰式やメッセージモザイクアートなどが人気を集めています。社員が主役になれる体験を作ることで、組織の一体感やエンゲージメント向上につながり、社内イベントの価値を最大化できます。


毎年同じ社内イベントになっていませんか?

社内イベントの担当者からよくいただく相談があります。

今年も懇親会を開催する予定だけれど、何をやれば良いかわからない。

去年と同じ企画になりそう。

若手社員の参加意欲が低い。

せっかく開催するなら、社員に楽しんでもらいたい。

このような悩みです。

実際、多くの企業では社内イベントが毎年恒例行事になっています。継続して開催すること自体は素晴らしいことですが、内容が変わらないまま続けてしまうと、参加者の期待感は徐々に薄れていきます。

また最近では働き方の変化によって、社員同士が直接顔を合わせる機会も減っています。そのため社内イベントに求められる役割も以前とは大きく変わりました。

単なるレクリエーションではなく、

・コミュニケーション活性化
・チームビルディング
・企業理念浸透
・エンゲージメント向上

などを目的として開催されるケースが増えています。

だからこそ大切なのは、面白い企画を探すことではありません。

自社の課題に合った企画を選ぶことです。

この記事では、実際に数多くの社内イベントを企画・運営してきたGROWSが、社員が参加したくなる社内イベント企画を20個ご紹介します。

単なる企画紹介ではなく、どんな企業に向いているのか、なぜ盛り上がるのかも含めて解説していきます。


1. 社内イベントがマンネリ化してしまう理由

社内イベントが盛り上がらなくなる原因は、実は企画そのものではないことが少なくありません。

まず多いのが、毎年同じ内容を繰り返しているケースです。

ビンゴ大会。

立食パーティー。

抽選会。

また今年も同じか~!と思われない仕掛けを考えていきましょう!

もちろんこれらの企画が悪いわけではありません。

しかし参加者からすると、また今年も同じ内容か。

という印象になってしまいます。

特に参加経験の長い社員ほど、新鮮さを感じにくくなります。

二つ目は、イベントの目的が曖昧になっていることです。

例えば懇親会を開催するとしても、社員同士の交流を促進したいのか。部署間の壁をなくしたいのか。

会社への愛着を高めたいのか。

目的によって適切な企画は変わります。

目的が曖昧なまま企画を選ぶと、なんとなく楽しかったで終わってしまいます。

三つ目は、参加者目線が不足していることです。

担当者が盛り上がると思っていても、参加者は違う感想を持つことがあります。

特に最近の若手社員は、ただ見ているだけのイベントよりも、自分自身が参加できるイベントを好む傾向があります。

つまりマンネリ化の原因は、

企画不足ではなく設計不足です。

イベントの目的を明確にし、参加者目線で企画を考えるだけでも、社内イベントは大きく変わります。


2. 社員が参加したくなる社内イベントの共通点

では、実際に参加率が高く、満足度も高い社内イベントにはどのような特徴があるのでしょうか。

まず一つ目は、全員が主役になれることです。

ステージ上の一部の人だけが活躍するイベントよりも、参加者全員が関われるイベントの方が満足度は高くなります。

例えば運動会や謎解きイベントが人気なのは、誰もがチームの一員として参加できるからです。

二つ目は、普段関わらない人と交流できることです。

同じ部署のメンバーと話すだけでは、日常業務の延長になってしまいます。

シャッフルチームやランダムな席配置などを取り入れることで、新しいコミュニケーションが生まれます。

三つ目は、思わず誰かに話したくなる体験があることです。

イベント終了後に、あの企画面白かったね。あの人意外とすごかったね。

という会話が生まれるイベントは記憶に残ります。

そして最後は、会社らしさが感じられることです。

他社でもできる企画ではなく、自社の文化や価値観を反映した企画ほど参加者の共感を得やすくなります。

社内イベントは単なる娯楽ではありません。

会社の文化を伝え、人と人をつなぐ機会です。

だからこそ企画の面白さだけではなく、どのような体験を生み出すのかを考えることが大切なのです。

3. コミュニケーション活性化におすすめの企画5選

社内イベントを企画する際、多くの担当者が最初に抱える課題がコミュニケーション活性化です。

特に社員数が増えてきた企業では、同じ会社なのに話したことがない社員がいる。部署間の交流が少ない。

リモートワークで関係性が薄くなった。

といった悩みが増えています。

そこでおすすめしたいのが、自然と会話が生まれる体験型のイベントです。

ここでは、GROWSが実際に企業イベントで実施し、参加者からの評価も高かった企画をご紹介します。

企画を一気に紹介していきます!是非参考にしてください!


① チーム対抗謎解きゲーム

GROWSでも特に人気の高い企画です。

例えば、東京ガスエンジニアリングソリューションズ様のイベントでは、企業理念や事業内容を織り込んだオリジナル謎解きを実施しました。

謎解きの魅力は、会話をしなければ先に進めないことです。

懇親会で自由に交流してくださいと言われても、初対面同士ではなかなか話しかけられません。

しかし謎解きでは、情報を共有する。役割を分担する。意見を出し合う。

という行動が自然に発生します。

イベント終了後には、

普段話したことのなかった部署の人と仲良くなった。

という声も多く聞かれました。

コミュニケーション活性化を目的とするなら、非常に効果的な企画です。


② まち歩きミッションラリー

GROWSオリジナルコンテンツである「まちナゾウォーク!」のような街歩き型イベントも人気です。

会議室やホテル宴会場を飛び出し、街全体をフィールドとして活用します。

参加者はチームごとにミッションへ挑戦しながら街を巡ります。

写真撮影。地元クイズ。協力ミッション。店舗との交流。

さまざまな体験が組み込まれています。

街を歩くというシンプルな行動の中でも、意外なほど会話が生まれます。

また若手社員からベテラン社員まで参加しやすく、体力差が出にくいことも特徴です。

研修にも懇親会にも活用できる万能企画と言えるでしょう。


③ 社員クイズ大会

会社のことを一番知っているようで、意外と知らない。

そんな企業におすすめなのが社員クイズ大会です。

創業時のエピソード。社長の意外な趣味。部署紹介。

社員のプライベート情報。

これらをクイズにすると驚くほど盛り上がります。

特に周年イベントや全社総会との相性は抜群です。

会社の歴史や文化を学びながら、参加者同士の会話も生まれます。

企業理解を深めたい場合にもおすすめです。


④ 社内格付けゲーム

近年、企業イベントで非常に人気が高まっている企画です。

GROWSでも懇親会や忘年会で数多く実施しています。

高級スイーツを当てる。

プロの演奏を見抜く。

高級食材を見極める。

シンプルなルールながら、会場全体が大きく盛り上がります。

特に役員や管理職が失敗したときの盛り上がりは格別です。

普段は見られない一面が見えることで、参加者同士の距離も縮まります。


⑤ シャッフル交流会

実は最も効果が高いこともあるのがシンプルな交流企画です。

座席をランダムに設定し、数回席替えを行うだけでも交流量は大きく変わります。

ただしポイントは仕掛けを作ることです。

テーマトークカード。

自己紹介ミッション。

共通点探しゲーム。

こうした要素を加えることで自然と会話が弾みます。

大掛かりな企画でなくても、設計次第でコミュニケーションは活性化できるのです。


4. チームビルディングにおすすめの企画5選

コミュニケーションとチームビルディングは似ているようで少し違います。

コミュニケーションが会話を増やすことだとすれば、

チームビルディングは信頼関係をつくることです。

同じ目標に向かって協力する体験があるからこそ、本当の意味でのチームワークが生まれます。


① 社内運動会

大手WEB企業様で実施した200名規模の運動会は非常に印象的でした。

参加者の多くは普段デスクワーク中心です。

最初は少し恥ずかしそうな雰囲気もありました。

しかし競技が始まると空気は一変します。

玉入れ。綱引き。チーム対抗リレー。など

社員同士が本気で応援し合う姿が見られました。

イベント終了後には、

今まで話したことがなかった社員と仲良くなった。

という声も数多く聞かれました。

運動会は今でも強力なチームビルディング施策です。


② ミッションインポッシブル風企画

GROWSでも人気の高いオリジナル企画です。

制限時間内にさまざまな課題へ挑戦し、獲得ポイントを競います。

知力だけでは勝てません。

体力だけでも勝てません。

チーム内で役割分担を行いながら攻略する必要があります。

自然とリーダーシップや協力体制が生まれるため、チームビルディング効果が非常に高い企画です。


③ 経営シミュレーションゲーム

内定者研修や若手社員研修で人気です。チームで会社経営を行います。

利益を追うだけではなく、仲間との連携。戦略立案。意思決定。

が求められます。

楽しみながらビジネスを学べる点も魅力です。


④ 巨大モザイクアート制作

一人ひとりの作品が集まり、一つの大きな作品になります。

完成した瞬間の感動は非常に大きく、周年イベントでも人気があります。

完成作品をオフィスへ展示できることも魅力です。


⑤ 社員参加型ドラマ制作

社員自身が出演者となり映像を制作する企画です。

撮影を通じて部署を超えた交流が生まれます。

また完成した映像は周年イベントや総会で上映できるため、記憶にも残りやすい企画です。

5. 懇親会で盛り上がる企画5選

懇親会の担当者から最も多くいただく相談は、

何をやれば盛り上がるかわからない

というものです。

しかし実際には、盛り上がる企画を探すよりも、全員が参加しやすい企画を選ぶことが大切です。

ここでは実際に企業懇親会で人気の高い企画をご紹介します。


① オールスター感謝祭風企画

近年もっとも依頼が増えている企画の一つです。

テレビ番組をモチーフにした形式で、

クイズ

ミニゲーム

早押し対決

チーム戦

などを組み合わせて実施します。

特に100名以上の懇親会との相性が良く、会場全体を巻き込めることが特徴です。

実際に不動産会社様の表彰式後懇親会では、社員全員参加型で実施し、大きな盛り上がりを見せました。

参加者が見ているだけにならないことが人気の理由です。


② プレゼングランプリ

一見すると地味に見える企画ですが、実施すると非常に盛り上がります。

例えば、

私のおすすめ物件

推しグルメ

人生で一番感動したこと

など自由なテーマで発表してもらいます。

普段の業務では見られない社員の個性が見えるため、交流促進にもつながります。

不動産会社様では「物件プレゼングランプリ」を実施し、大きな反響がありました。


③ 社員参加型クイズ大会

会社に関する問題を中心に構成します。

創業時の話。

社長のエピソード。

社員に関する問題。

部署紹介。

特に周年イベントとの相性は抜群です。

会社理解を深めながら楽しめるため、若手社員にも人気があります。


④ 格付けゲーム

高級品を見抜く人気企画です。

ワインだけではなく、

お菓子、音楽、絵画、コーヒー

などさまざまなテーマで実施できます。

役員も一般社員も同じルールで参加するため、会場全体が一体となって盛り上がります。


⑤ イントロクイズ大会

世代を超えて楽しめる定番企画です。

最近では昭和・平成・令和の楽曲をミックスしながら実施するケースが増えています。

特に若手社員とベテラン社員の交流促進に効果的です。

シンプルながら会場全体を巻き込める企画として人気があります。


6. 周年イベント・表彰式で使える企画5選

周年イベントや表彰式は、単なる余興ではなく会社の文化を伝える場です。

そのため盛り上がりだけではなく、メッセージ性も重要になります。


① 社員参加型表彰式

最近増えているのが、社員同士が推薦し合う表彰制度です。

数字だけでは評価できない貢献を可視化できます。

ありがとう賞

ベストサポーター賞

チャレンジ賞

など、企業ごとにオリジナルの賞を設計できます。

受賞者だけでなく推薦者にもスポットが当たるため、称賛文化づくりに効果的です。


② メッセージモザイクアート

周年イベントで人気の企画です。

社員からコメントや写真を集め、一つの大きな作品に仕上げます。

完成作品はオフィスに飾ることもできるため、イベント後も思い出として残ります。

GROWSでもMESSAGE AWARDとして提案することが多い企画です。


③ 未来宣言セレモニー

周年イベントは過去を振り返るだけではありません。

未来へ向かうきっかけでもあります。

そこで社員や役員が未来への宣言を行います。

組織全体が次の目標へ向かう空気を作ることができます。


④ 歴史振り返りミュージアム

周年イベントで特に人気の高いコンテンツです。

創業時の写真。

昔のパンフレット。

歴代ユニフォーム。

過去のエピソード。

まるで博物館のように展示します。

若手社員が会社の歴史を知る貴重な機会になります。


⑤ 社員投票アワード

社員参加型の人気企画です。

事前投票によって受賞者を決定します。

最も頼りになる社員

最も挑戦している社員

最も感謝したい社員

などテーマは自由です。

表彰式の満足度向上にもつながります。


7. 社内イベントを成功させるための3つのポイント

どんなに面白い企画でも、設計を間違えると失敗してしまいます。

まず重要なのは目的を決めることです。

交流なのか。

理念浸透なのか。

表彰なのか。

目的によって最適な企画は変わります。

次に重要なのが全員参加の設計です。

一部の人だけが盛り上がるイベントではなく、誰もが参加できる仕組みを考える必要があります。

最後はイベント後です。

イベントは当日で終わりではありません。

写真共有。映像配信。アンケート。社内報掲載など

こうした取り組みまで含めて設計することで効果は大きく高まります。


8. 社内イベントの企画に迷ったらイベント会社へ相談するのもおすすめ

社内イベント担当者の多くは本業を持ちながらイベントも担当しています。

そのため、何をやれば良いかわからない。準備する時間がない。参加率が上がらない。

といった悩みを抱えています。

そんな時はイベント会社へ相談するのも一つの方法です。

企画提案だけでなく、会場手配、進行設計、運営。映像制作

まで一括で依頼できるため、担当者の負担を大きく減らせます。


まとめ|社内イベントは会社の文化をつくる

社内イベントは単なるレクリエーションではありません。

社員同士をつなげる場であり、

会社の価値観を伝える場であり、

未来への一体感を生み出す場でもあります。

大切なのは流行りの企画を取り入れることではなく、自社に合った企画を選ぶことです。

もし最近の社内イベントがマンネリ化していると感じるなら、少し視点を変えてみてください。

その一歩が、会社の文化を変えるきっかけになるかもしれません。

GROWSでは、表彰式、周年イベント、運動会、懇親会、謎解き、チームビルディングなど、企業ごとの課題に合わせた社内イベントを企画・運営しています。

社員が本当に参加したくなるイベントを作りたい方は、ぜひお気軽にご相談ください。

よくある質問まとめました!

質問回答
社内イベントにはどのような種類がありますか?社内イベントには懇親会、表彰式、周年イベント、全社総会、社内運動会、ファミリーデー、チームビルディング研修、謎解きイベントなどさまざまな種類があります。実施目的によって最適な企画は異なるため、まずはイベントの目的を整理することが重要です。
社内イベントを開催するメリットは何ですか?社内イベントは社員同士のコミュニケーション活性化やエンゲージメント向上につながります。また、部署を超えた交流や企業理念の浸透、表彰文化の醸成など、組織づくりの施策としても大きな効果が期待できます。
社内イベントがマンネリ化してしまう原因は何ですか?毎年同じ企画を繰り返していることが大きな原因です。また、イベントの目的が曖昧なまま企画を選んでしまうと参加者の満足度が下がりやすくなります。社員目線で企画を見直すことがマンネリ化解消の第一歩です。
社員が参加したくなる社内イベントの特徴はありますか?全員が参加できること、普段関わらない社員と交流できること、思わず誰かに話したくなる体験があることが共通点です。見ているだけのイベントよりも、参加者自身が主役になれる企画の方が高い満足度につながります。
社内イベントで人気の企画は何ですか?謎解きゲーム、社内格付けチェック、オールスター感謝祭、社内運動会、プレゼングランプリなどが人気です。近年は単なるゲームではなく、コミュニケーション活性化やチームビルディングにつながる体験型企画の需要が高まっています。
100名以上でも実施できる社内イベントはありますか?はい、あります。社内運動会やオールスター感謝祭、チーム対抗クイズ大会、謎解きイベントなどは100名以上でも実施しやすい企画です。参加人数に合わせてルールや運営方法を調整することで、大規模イベントでも十分に盛り上げることができます。
チームビルディングにおすすめの社内イベントはありますか?社内運動会やミッションインポッシブル、街歩きミッションラリー、経営シミュレーションゲームなどがおすすめです。同じ目標に向かって協力する体験を通じて、自然と信頼関係やチームワークを育むことができます。
周年イベントではどのような企画が人気ですか?歴史振り返り映像、メッセージモザイクアート、社員投票アワード、未来宣言セレモニーなどが人気です。会社の歴史を振り返るだけでなく、未来への期待感や一体感を生み出す企画が支持されています。
社内イベントの予算はどのくらい必要ですか?内容や参加人数によって大きく異なります。数万円で実施できる交流企画もあれば、数百万円規模の周年イベントや表彰式もあります。まずは予算を決めるのではなく、達成したい目的を明確にしたうえで企画を検討することがおすすめです。
社内イベントを成功させるポイントは何ですか?イベントの目的を明確にすること、参加者目線で企画を設計すること、イベント後のフォローまで考えることが重要です。面白い企画を実施するだけでなく、イベントを通じてどのような体験を生み出したいかを考えることが成功への近道です。
オンラインでも社内イベントは実施できますか?はい、可能です。オンラインクイズ大会や謎解きゲーム、表彰式、交流会などさまざまな企画が実施されています。近年はリアルとオンラインを組み合わせたハイブリッド形式のイベントも増えています。
社内イベントをイベント会社へ依頼するメリットは何ですか?企画立案から会場手配、運営、映像制作まで一括でサポートを受けられるため、担当者の負担を大きく軽減できます。また、これまでの実績やノウハウを活かした提案を受けられるため、より効果的なイベントを実現しやすくなります。

関連記事

会社と社員の距離を縮める社内イベントとは?エンゲージメントを高める企画・演出を解説

入社式の面白い企画15選|失敗しない設計と外注のコツをプロが解説

このコラムを書いた人

株式会社GROWS 島田忍

株式会社GROWS 島田忍

株式会社GROWS代表。企業の周年イベントや社内表彰式、キックオフ、内定式など、インナーブランディングを軸としたイベントプロデュースを多数手がける。単なる「盛り上がり」で終わらせず、組織の想いをカタチにし、人と人をつなぐ企画づくりを信条に、現場第一でプロデュースを行っています。

ワクワクが、会社を強くする。

ご依頼内容や課題をヒアリングのうえ、最適なご提案をさせていただきます。
お見積りや、ご相談は無料で承りますので、お気軽にお問い合わせください。